どんな人に教えてもらうの?
短大付属元ESL教師、また、リタイアされている英語教師から、
"4歳からの英才教育を通して英語と日本語を同じように使えこなせるからこそ
日本人留学生に無駄なく効果的に教えることができる"、とコメントをいただく、
カナダ生活、人生の約半分の先生。 TESL/TEFL免許有り
英語学・英会話だけでなく、将来につながる学校選択、資格取得、ビザ申請等、
生徒達の多種多様な相談事も受けることもできる。
留学エージェントから、じきじき州立学校へのカウンセリングのアレンジ、
現地学校でのカウンセリングの立会い、依頼・相談を受けた事もあり、
某語学学校からカウンセラーとして働いて欲しいとお呼びをかけてられる。
でも、先生の理想を追うべく、助っ人として生徒の力になる事を一に考える。
留学経験、就職経験、移民経験と、まじめだけの留学を経ているわけでもなく、
バカもやってきた、それをも(特に)誇ってしまう経験豊富な先生。
何でもオープンに、タブーなし!
